Rで学ぶデータサイエンス2「多次元データ解析法」中村永友著(共立出版)の情報提供ページ




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更新履歴

正誤表(第1版:第6刷)

ページ 備考
124 (7.8)式 2016.9.20
追加
式の並びの
変更と修正
104 (7.9)式 2016.9.20
追加
式の並びの
変更と修正
104 例7.4 2016.9.20
追加



正誤表(第1版:第5刷)

ページ
104 12行目 負の相関 の相関 2015.2.27
追加
104 13行目 負の方向 の方向 2015.2.27
追加



正誤表(第1版:第4刷)

ページ
31 下2行目 -1.7401 -1.5885 2013.8.22
追加
31 下2行目 1.7088 1.5599 2013.8.22
追加
31 下1行目 1.6244 1.4829 2013.8.22
追加
32 表3.1
4列目
(標準化残差εi)
0.2179
-0.437
1-0.8456
-1.7401
1.7088
0.7040
-0.7353
0.5937
1.6244
-0.0545
-1.0335
-0.0027
0.1989
-0.3990
-0.7719
-1.5885
1.5599
0.6426
-0.6712
0.5419
1.4829
-0.0497
-0.9434
-0.0025
2013.8.22
追加

(3.7)式の分散の
平方根で割って
いなかった間違
いのため
60 2〜3行目 ・・・+ a12 s22(1) = ・・・
・・・+ a12 s22(2) = ・・・
・・・+ a22 s22(1) = ・・・
・・・+ a22 s22(2) = ・・・
2012.10.31
追加
63 (4.18)式 ・・・, S(1) = ・・・
・・・, S(2) = ・・・
2012.10.31
追加
104 12行目 負の相関 の相関 2015.2.27
追加
104 13行目 負の方向 の方向 2015.2.27
追加



正誤表(第1版:第3刷)

ページ
31 下2行目 -1.7401 -1.5885 2013.8.22
追加
31 下2行目 1.7088 1.5599 2013.8.22
追加
31 下1行目 1.6244 1.4829 2013.8.22
追加
32 表3.1
4列目
(標準化残差εi)
0.2179
-0.437
1-0.8456
-1.7401
1.7088
0.7040
-0.7353
0.5937
1.6244
-0.0545
-1.0335
-0.0027
0.1989
-0.3990
-0.7719
-1.5885
1.5599
0.6426
-0.6712
0.5419
1.4829
-0.0497
-0.9434
-0.0025
2013.8.22
追加

(3.7)式の分散の
平方根で割って
いなかった間違
いのため
60 2〜3行目 ・・・+ a12 s22(1) = ・・・
・・・+ a12 s22(2) = ・・・
・・・+ a22 s22(1) = ・・・
・・・+ a22 s22(2) = ・・・
2012.10.31
追加
63 (4.18)式 ・・・, S(1) = ・・・
・・・, S(2) = ・・・
2012.10.31
追加
104 12行目 負の相関 の相関 2015.2.27
追加
104 13行目 負の方向 の方向 2015.2.27
追加
124 (7.8)式 xij=fij /・・・ xij=(1/√N)fij /・・・ 2016.9.20
この修正は間違い
124 (7.9)式1行目 Σ 1/f+j ・・・ = Σ (・・・)2 (1/N) Σ 1/f+j ・・・ = (1/N) Σ (・・・)2 2016.9.20
この修正は間違い



正誤表(第1版:第2刷)

ページ
31 下2行目 -1.7401 -1.5885 2013.8.22
追加
31 下2行目 1.7088 1.5599 2013.8.22
追加
31 下1行目 1.6244 1.4829 2013.8.22
追加
32 表3.1
4列目
(標準化残差εi)
0.2179
-0.437
1-0.8456
-1.7401
1.7088
0.7040
-0.7353
0.5937
1.6244
-0.0545
-1.0335
-0.0027
0.1989
-0.3990
-0.7719
-1.5885
1.5599
0.6426
-0.6712
0.5419
1.4829
-0.0497
-0.9434
-0.0025
2013.8.22
追加

(3.7)式の分散の
平方根で割って
いなかった間違
いのため
58 (4.6)式4行目 x(2)n21 x(2)n22
60 2〜3行目 ・・・+ a12 s22(1) = ・・・
・・・+ a12 s22(2) = ・・・
・・・+ a22 s22(1) = ・・・
・・・+ a22 s22(2) = ・・・
2012.10.31
追加
63 (4.18)式 ・・・, S(1) = ・・・
・・・, S(2) = ・・・
2012.10.31
追加
102 11 相関係数行列から求めた 分散共分散行列から求めた
103 表6.1の8行目 1.40 -0.23 0.66 -0.46 1.49 -1.77 -1.74 1.38 -1.29 0.55 -1.40 0.23 -0.66 0.46 -1.49 1.77 1.74 -1.38 1.29 -0.55
(全ての数値の±を逆にする)
103 下1 (6.16)式 -1.94
-13.24
-2.22
-0.99996
 
1.94
13.24
2.22
0.99996

(式中の当該数値の±を逆にする)
104 3行目の表 -0.9996
-0.7052
-0.9182
-0.9182
 
0.9996
0.7052
0.9182
0.9182

(表中の第1主成分の数値の±を逆にする)
104 4〜5 ほぼ-1で,足のサイズは-0.7程度〜 ほぼ1で,足のサイズは0.7程度〜
104 12行目 負の相関 の相関 2015.2.27
追加
104 13行目 負の方向 の方向 2015.2.27
追加
124 (7.8)式 xij=fij /・・・ xij=(1/√N)fij /・・・ 2016.9.20
この修正は間違い
124 (7.9)式1行目 Σ 1/f+j ・・・ = Σ (・・・)2 (1/N) Σ 1/f+j ・・・ = (1/N) Σ (・・・)2 2016.9.20
この修正は間違い
155 8.5節2行目 〜通りである 〜通りである4
この脚注を入れる)
198 9 d(O1,O2,O3,O4,O5) d({O1,O2,O3,O4},O5)
214 下6 左辺は,1組の〜 1組の〜
214 下4 辺の〜 辺の〜
226 6 〜を固定してθkを〜 〜を固定してπkθkを〜



正誤表(第1版:第1刷)

ページ
30
31
32
42
下5
下3
下8
2
電子分品 電子
31
32
下13
図3.3(c)(d)
外れ値 はずれ
31 下2行目 -1.7401 -1.5885 2013.8.22
追加
31 下2行目 1.7088 1.5599 2013.8.22
追加
31 下1行目 1.6244 1.4829 2013.8.22
追加
32 表3.1
4列目
(標準化残差εi)
0.2179
-0.437
1-0.8456
-1.7401
1.7088
0.7040
-0.7353
0.5937
1.6244
-0.0545
-1.0335
-0.0027
0.1989
-0.3990
-0.7719
-1.5885
1.5599
0.6426
-0.6712
0.5419
1.4829
-0.0497
-0.9434
-0.0025
2013.8.22
追加

(3.7)式の分散の
平方根で割って
いなかった間違
いのため
32 下1 であるという仮定がある. であるという仮定がある.
38 2
(2行目の3つめのΣ記号の前に2を挿入)
43 7 lm(formula = score ~ resistance) lm(formula = scr ~ rst)
43 14 resistance rst
43 5 > plot(resistance, score) > plot(rst, scr)
45 5 > ats.s = mpg[mpg$displacement<190,] > ats.s = ats[ats$displacement<190,]
50 下14 > source(...) > attach(ants) #このコマンドを追加
> source(...)
58 (4.6)式4行目 x(2)n21 x(2)n22
60 2〜3行目 ・・・+ a12 s22(1) = ・・・
・・・+ a12 s22(2) = ・・・
・・・+ a22 s22(1) = ・・・
・・・+ a22 s22(2) = ・・・
2012.10.31
追加
63 (4.18)式 ・・・, S(1) = ・・・
・・・, S(2) = ・・・
2012.10.31
追加
85 10 data=DataFrame data=DataFrame)
85 下9 ..., binomial) ..., binomial, weights=c(100,100,100,100,100,100,100))
85-86   (上記のweightsオプションの追加に伴い,出力のパラメータの推定値は同じであるが,
それに伴う標準誤差やp値が異なる.結果として1%有意となる.出力結果はこちら)
86 10-11 有意であるとはいえない 有意である
91 2 Compnents Components
102 11 相関係数行列から求めた 分散共分散行列から求めた
103 表6.1の8行目 1.40 -0.23 0.66 -0.46 1.49 -1.77 -1.74 1.38 -1.29 0.55 -1.40 0.23 -0.66 0.46 -1.49 1.77 1.74 -1.38 1.29 -0.55
全ての数値の±を逆にする
103 下1 (6.16)式 -1.94
-13.24
-2.22
-0.9996
 
1.94
13.24
2.22
0.99996

式中の当該数値の±を逆にする
104 3行目の表 -0.9996
-0.7052
-0.9182
-0.9182
 
0.9996
0.7052
0.9182
0.9182

表中の第1主成分の数値の±を逆にする
104 4〜5 ほぼ-1で,足のサイズは-0.7程度〜 ほぼ1で,足のサイズは0.7程度〜
104 12行目 負の相関 の相関 2015.2.27
追加
104 13行目 負の方向 の方向 2015.2.27
追加
124 (7.8)式 xij=fij /・・・ xij=(1/√N)fij /・・・ 2016.9.20
この修正は間違い
124 (7.9)式1行目 Σ 1/f+j ・・・ = Σ (・・・)2 (1/N) Σ 1/f+j ・・・ = (1/N) Σ (・・・)2 2016.9.20
この修正は間違い
138 3 第2固有値 第2固有値
155 8.5節2行目 〜通りである 〜通りである4
この脚注を入れる.
166 図9.1の脚注 軸は・・・,軸は 軸は・・・,軸は
166 3 主成分荷量 主成分荷量
198 9 d(O1,O2,O3,O4,O5) d({O1,O2,O3,O4},O5)
214 下6 左辺は,1組の〜 1組の〜
214 下4 辺の〜 辺の〜
216 16 m1:,m2: m1:,m2:
226 6 〜を固定してθkを〜 〜を固定してπkθkを〜
233 3 n 入力したデータ数とその次元 n 入力したデータ数
233 4 n データ数とその次元・・・ d データの次元





本書のRの演習で使ったデータセット

クリックするとデータセットが表示されます.右クリック→「対象をファイルに保存」で保存できます(windows環境).



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書評

知能と情報(日本知能情報ファジィ学会誌)書評(Vol.22, No.6 目次)
同 書評


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Last updated 2016.9.21